ペッパーランチ事件の闇は解明されるか

大阪・ミナミのステーキチェーン店「ペッパーランチ」心斎橋店の店長らが女性客を拉致して性的暴行を加えた事件で、強盗強姦(ごうかん)と逮捕監禁の罪に問われた元同店店長、北山大輔(25)と元同店員、三宅正信(25)両被告の論告が8日、大阪地裁であった。検察は「女性の人格を一顧だにしない極めて自己中心的な犯行」と指弾し、両被告に懲役10年を求刑した。判決期日は9月26日。(Excite エキサイト : 社会ニュース)

犯人の2人には懲役10年が求刑されてるけど、事件の真相は解明されるんですかねぇ?
色々な噂を聞きますが…。

事件のまとめサイトには大変興味深い「未確認情報」が掲載されている。
曰く
「事件発覚後、何の理由もなく心斎橋店以外に突然閉店した店舗が6つある」
「2007年四季報によると、フランチャイズ店56、直営店23、委託店7と
閉店した店舗数=委託店舗数と見事に一致している」
「ペッパーランチの大株主は吉野家」
「その吉野家はハンナンから肉を仕入れている」
「ハンナンといえば最大手の肉の卸業者」
「そのハンナンには部落や同和利権が…」
「吉野家などが日本フードサービス協会に加盟している」
「その日本フードサービス協会は自民党と民主党へ政治献金をしている」
「昔、北朝鮮の拉致拠点は人気の無い中華屋だったという。今はどうなっているのか?」
「ペッパーランチの社長の息子の結婚式には、吉野家社長・松屋・不二家・サッポロビール・
自民党の先生方が出席したという」
「ペッパーランチの会社履歴を見ると、出店場所など、朝鮮系の臭いが…」
「北直属の統一協会がルートを確保していたとしたら…。創価も手を貸していたとしたら…」

まぁ、あくまでも「未確認情報」ですが、きな臭いですな…。
様々なアンタッチャブルな事象が絡み合って警察も手を出せないといったところか。
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  by rockside | 2007-08-08 22:25

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