不況…「車中泊」静かなブーム 高速道SAなど

 道の駅や高速道のサービスエリア(SA)などで、自家用車に寝泊まりして旅する「車中泊」が静かなブームだ。もともと愛好家は、北海道や九州などを長期旅行するリタイア世代が多かったが、最近は1、2泊のみのファミリー層の姿も。自由さが魅力の車中泊だが、長引く不況や高速道路通行料の値下げの影響で、宿泊費節約を目的にした旅行者が増えたとみられる。
 一方で、良識のない車中泊客もおり、長時間のアイドリングやごみの放置が目立つ例も。車中泊のベテランらは「マナーをわきまえない利用者が増えイメージが悪くなっては迷惑。道の駅などの駐車場が夜間利用禁止になる恐れもある」と心配している。(神戸新聞)

それはブームというよりも、単に貧乏人が増えただけなんでは…(;´Д`)
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  by rockside | 2009-11-03 17:48

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